愛はここにあるんだよ

五色の花束を君に。

そうちゃん。

どうしようかな、と思った。

ブログに書くべきかどうかもそう。

これからの過ごし方もそう。

どうしようかな、と思った。

いつも以上にまとまらない文を紡ぐことを、

許してほしい。

 

 

 

松島聡くん。

わたしは彼の名前が好きだ。

なんだかまるまっこくて、

彼の性格を表しているようで。

 

松島聡くん。

わたしは彼の笑顔が好きだ。

あの笑顔を見たら、

何もかも忘れられるようで。

 

松島聡くん。

書き出したらきりがないくらい、

私は、君のことが好きだ。

 

私は、SexyZoneが、好きだ。

 

 

今年の夏にけんとくんに出逢って、

SexyZoneを好きになって、

何本かDVDを買った。

 

小さな体で、きらきらな笑顔で踊る。

優しくて、あたたかな声。

ああ、好きだなと思った。

そうちゃんが好きだと、かみしめた。

優しいブログに、何度も助けられてきた。

 

わたしは一生懸命生きている人が好きだ。

要するに、SexyZoneが好きなのだ。

そして何度も書いているけれど、

愛に溢れた彼らに、救われた身だ。

 

昨日のベストアーティスト。

みていたのに記憶がない。

ただ、この子達ならきっとだいじょうぶだなんて、

そんな気持ちになったことだけは確かで。

 

 

そうちゃん。

急に言われたら、怖かったね。

びっくりしたね。えらかったね。

自分自身に病名がつくというのは、

とてつもなく怖いことだと思うんだ。

 

私自身の話で申し訳ないのだけど、

自分自身に病名がついた瞬間を馬鹿みたいに

よく覚えている。もっと早く知りたいと思った。

正直今も受け入れたんだか

なんなんだかわからないまま生きている。

そういうことなのだ。病名がつくというのは。

 

そうちゃん。

ゆっくり、ゆっくり休めますように。

ゆっくり息ができますように。

なにもあせらないでだいじょうぶだよ。

ゆっくり、ゆっくり。

 

SexyZoneが生きる世界が、

優しい世界ならいいな。

SexyZoneが、幸せならいいな。

 

そんなことを思いながら、祈りながら、

一日を終えようと思う。